『ヨーロッパがお手本』のインターデコハウスではヨーロッパのルーツを継承しながら、新鮮でカジュアルなテイストを盛り込んだ『コロニアル様式』を見逃すはずがないのだっ。そう…インターデコハウスは日本の暮らしを世界水準に変える『開拓者』なのだから…。
シンプルで実用的なデザインの中にも優雅さを兼ね備えたこのスタイルを、デコならではのエッセンスで現代風にアレンジしたデコ大人気作品『イングリッシュバリエ・コロニアルα』…『四国のへそ』と呼ばれる三好市池田町にて着工の運びとなりました!
徳島初『コロニアルデザイン』を御依頼して頂いた今回の主役は…Y様御夫妻!
Y様とのきっかけ…それは私がお世話になっている徳島県美馬市脇町の不動産業者様と『オープンハウス』に来場して頂けた事からSTART。初対面はと言うと…なんと2006年8月6日(日)にも遡るのだっ!将来家を計画する為に土地探しを始めた矢先で、トータル面を考え徳島西部でアクセスの良い『美馬市脇町』にて検討されていた様子…。せっかく御縁を頂いたので何かとお付き合いしていければと思い連絡するものの、御夫妻共お勤めされている事もありなかなか時間が取れない日々に突入…。やっとの思いでお会い出来たのが11月19日(日)に開催されたオープンハウス。御主人様との『希望地の相違』もあって…計画自体が思う様に進んでいっていない状況が発覚…。
Y様御夫妻の忙しいライフスタイルを十分考慮して、2週間に1度TELする形で地道にコンタクトを取り、何とか『継続路線』を確保。2007年3月27日(火)には『プラン初提出』まで完了。
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