デコレポ
デコ太のお宅訪問! 第20弾
 海のそばに建てられたKさん邸は、アメリカ東海岸の住宅をイメージした「イングリッシュバリエ・コロニアルα」。玄関からリビング、階段といたるところに飾り棚が施され、Kさんお気に入りの雑貨たちがセンス良くディスプレイされていました。
 

デコハウスでの家づくりを決めた理由を教えてください。
デコとの出会いは、以前住んでいたアパートのそばにモデルハウスがあって、気軽な気持ちで見に行ったのがきっかけです。キッチンのタイル使いや標準装備のステンドグラスがオシャレで印象的でした。その時は「雰囲気がいいなあ」だけで終わったんですけど、本格的に家づくりを考えていろいろなメーカーさんを回った末に、やっぱり個性の光るデコハウスがいいなと思ったんです。

数あるデコハウスのバリエーションから「イングリッシュバリエ・コロニアルα」を選んだ決め手は何ですか。
家づくりのほとんどは、主人が私に任せてくれていたので、私の趣味である雑貨たちが活かされる家を選びました。昔から趣味で集めていたカントリー雑貨や家具が似合う家に住みたいと思っていたので、「イングリッシュバリエ・コロニアルα」は、外観といい、内装の塗り壁といい、まさに理想のデザインでした。



リビングの壁にも2カ所の飾り棚が。
黄色の塗り壁も爽やかです。



デコで家づくりをしてよかったと思う点はありますか。
 要望をどんどん聞き入れて、理想の提案をしてくれたことです。私の場合、飾り棚をたくさん作ってもらいました。おかげで、今まで集めていたたくさんの雑貨たちを、余裕をもってディスプレイすることができました。それと、以前から持っていたステンドグラスをセンス良く取り入れるなど、私の気持ちを十分に汲み取ってくれたのが嬉しかったです。


Kさんが愛用してきたカントリー家具も、
リビングにぴったり。

玄関の扉を開けると、雑貨たちがお出迎え。






実際に住んでみて、
感想を教えてください。

まず内装に関しては、明るいイエローの塗り壁にしてよかったと思っています。これは、何度もデコのオープンハウスに行って、目を肥やしていたのが役に立ちました。それと機能面では、高気密・24時間換気システムの威力を実感しています。窓を閉めると外の音が聞こえなくなるんです。また、この夏は猛暑と言われましたが、7月でもほとんどエアコンを使わずに済みました。


最後に、これからインターデコハウスの家を考えている方へのメッセージをお願いします。
「家づくりをスムーズに進めるためには、まず、自分の一番のこだわりをはっきりと決めておくこと。そうすると、自分の要望が担当者の方に伝わりやすくなり、理想どおりの提案をしてもらえます。インターデコハウスなら、インテリア小物の配置までもきちんと考えてくれますよ。」

6ヶ月点検では、小さなキズもしっかり修繕。
細やかな配慮に大満足のKさんご一家です。
 
 

担当者からひとこと  
K様との出会いは、3年前…第1号のモデルホーム・グランドオープンの時でした。
家づくりに対して、とても熱心な方で、会話の途中に最高の笑顔をされていたのがとても印象に残っています。
8月には、第2子のお子様もお生まれになり、これから新しい住まいですばらしい思い出を刻んで頂けたらと思います。