デコレポ
デコ太のお宅訪問! 第17弾
 イングリッシュ&アメリカンスタイルが爽やかな印象のNさん邸。ゆったりとした1階パブリックスペース、おしゃれに彩られた2階生活スペースなど、住まい全体が温かな雰囲気。まさに“スロー”という言葉がピッタリの、癒されるデコハウスでした。
 


「イングリッシュバリエ・コロニアルα」のどこに魅力を感じましたか?

「外観の爽やかさに強く惹かれました。もともと、僕も妻も和風住宅よりは洋風の住まいにしたいと思っていたんです。インターネットでデコハウスのことを知ってオープンハウスに参加した時、妻も外観はもちろん内装、仕様を気に入ったようでした。それと、予算面で一番折り合いが良かったということも決め手になって、多くのバリエからイングリッシュバリエ・コロニアルαを選びました」

真っ白な外壁とグリーンの屋根が特徴的な
「イングリッシュバリエ・コロニアルα」のNさん邸。

白いクロスはダイニングの一部分だけピンク色に。
ガラスブロックもおしゃれ。
家づくりでこだわったところを教えてください。
「バスルームを2階にして、その分リビングを広くしました。広々としたリビングは開放感があり、ゆったりくつろげます。また、図面を見ていて思いついたんですが、階段を上がった先のスペースが広めだったので、そこを利用して洋服やアクセサリーをディスプレイできる棚をつくってもらいました。あと、ダイニングの壁を一部違う色にしてアクセントをつけたり、2階洗面所を広くしたり…収納も多くとっています。玄関横の土間や寝室のクローゼットなど、便利に活用できています」
マイホームの計画から完成まで、思い出に残ったエピソードはありますか。
「印象に残ったのは、デコハウス側の対応の良さ。担当の方が何回も細かく打ち合わせをしてくれて、いろいろとアドバイスをもらいました。建具やカーテンの色などを決める際も、こちらの好みを聞いた上で、私たちに合うものを提案してくれたので、スムーズに家づくりを進めることができました」


大収納のクローゼットが自慢の寝室。広さも十分あるのでゆったり。

ペットのフェレット専用の部屋。将来は子ども部屋になる予定だとか。


実際の住み心地はいかがですか?
「機能のひとつとして高気密高断熱を聞いていたんですが、本当に外が暑い時は中が涼しくて、寒い時は温かいですね。室内がとても過ごしやすく、エアコンの効きもいい。キッチンも広いので、妻は家事をするのが楽しくなったと言っています。デコハウス建設と同時に子どもが生まれたこともあって、今では家族みんなでのびのびと生活できています」


トイレ付きの広々とした洗面スペースは、
クロスとタイルがとってもキュート。



最後に、これからインターデコハウスの家を考えている方へのメッセージをお願いします。
「マイホームは一生モノ。限られた予算の中でやりくりすることも大事ですが、こだわりたいところはお金をかけてとことんこだわるべき。やってみたいことがあれば、わがままと思わず、とりあえず打ち合わせで伝えましょう! デコハウスなら、きちんと対応してくれますよ」
 
 

担当者からひとこと
写真

 N様のお宅はご夫婦の多彩な趣味を生かした楽しさいっぱいのお宅です。
 建築直前に待望のお子様もお生まれになり、真新しい新居でお子様もお元気な様子。
 お子様の成長が家の年齢になる、そんな素敵なお宅が完成しました。